ECサイト新規立ち上げ

ECサイトを立ち上げるなら、
「売れるサイト」づくりをトータルに考える
ecbeingにお任せください。
企画・制作/システム構築/サーバー/サイト分析/プロモーション支援まで
ワンストップでサービスを提供

1983年、弊社はパソコンショップ「ソフトクリエイト」としてスタートしました。
パソコンショップ20年の経験から得たマーケティング&業務ノウハウと、いち早くインターネット通販をはじめ自社運営してきた経験を凝縮し開発したのがECサイト構築ソフトecbeingなのです。
弊社では、このecbeingを核に、豊富な立ち上げ経験を持つ専任のECアドバイザーが、「売れるサイト」づくりをトータルにお手伝いします。

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ECサイト立ち上げ時の必須要素 = ecbeingのサービス

目に見えるもの見えないもの

ecbeingは自らECサイトを立ち上げてきた経験から、目には見えないものを軽視してしまうことが結果として「思うように売れない、売れたとしても利益を確保できない」ということを痛感しています。
お客様がこうした事態にならないよう、WEBサイトの制作だけでなく、戦略・システム・プロモーションについても各社各様の独自プランを考案し、ワンストップで費用対効果の高いサービスを提供しています。

自社での実店舗の運営経験

年商100億まで到達した、パソコンショップ「ソフトクリエイト」を20年間運営しておりました。
実店舗・ネットを合わせて、自らの問題・課題を解決してきたノウハウはecbeingに組み込みしてます。
ecbeingに机上の空論はありません。
同じECサイト運営業者としてお客様と同じ目線に立ち、共通言語でサービス提供させて頂きます。

戦略 - 競合他社との徹底した差別化戦略

これまで自社を含めて900社のECサイトを支援させていただいたからこそ確実に言えることがあります。それは、この「戦略」が定まっていないとほぼ例外なく「利益が出ない」ということです。戦略と一言で言っても決定事項は多々ありますが、ecbeingが特に重視している戦略が「競合他社との差別化戦略」です。本来事業戦略を立案する際と言うのは、市場性を充分に調査した上で販売商品を決めて行くもの(マーケティング発想)ですが、当社にお声がかかるような段階では既に販売商品だけは決定されていること(セリング発想)が多くなっています。そんな時に最も重要なことが、例え後付けであったとしても、競合他社には無い強みを販売商品に価値付けすることです。お客様の商品を、お客様のサイトでなければ手に入らない、買わないと損をする商品へと導くお手伝いをいたします。

WEBサイト(デザイン) - 使い勝手・導線を重視した商売のためのサイト設計

どんなに洗練された美しいサイトを作っても、売上に結びつくかと言えば、ブランド力のある会社がECサイトを作ることを除いては、その答えは確実にNOです。これは街中で綺麗なブティックにその外観の美しさに惹かれて入店することはあっても、何も買わずに店を出る事に似ています。例えばリアルの店舗で言えば、コンビニは来店客の導線を綿密に分析して、客層に合った店づくり(棚割や商品陳列)をしている訳ですが、ecbeingでも同じく重視するのはユーザーの使い勝手と導線です。トップページ、カテゴリーページ、商品詳細ページと言った、どのお客様も基本的に通るであろう導線とそのページ設計においては特に重視してお取り組みさせていただきます。

システム - 売上を生み続けるマーケティングのあるシステム

オープンソースのECサイト構築ソフトも多くなってきたこともあり、現在の新規立ち上げ市場においては、このシステム選定を軽視する傾向が見受けられます。ECサイトを作ることが目的であれば確かにシステムは何を選択しても構いませんが、売ること、売り続けることを目的とした場合には、マーケティング機能が充実したシステムを選定しておかないと運用開始後に思うような売上を上げることができません。また、それに気付いた時には想定外のシステム改修費用がかかってしまいます。ecbeingでは、マーケティング機能充実のECサイト構築パッケージソフト「ecbeing」をご提供することでこうしたリスクを回避します。また、システムを格納するためのサーバホスティングサービスも行っております。

プロモーション - 「顧客獲得単価」と「利益」を意識した儲かる集客

売るものが決まってサイトが出来て「さあこれから売るぞ」となった時、広告を打てば確かにお金をかけただけサイトへのアクセスは見込むことができます。しかし重要なことはアクセス数を増やすことではなく、「売上」をあげること、更に言えば「利益」を生むことであるはずです。ecbeingでは、自らECサイトを立ち上げてきた経験から、広告手段選択の際には「顧客獲得単価」というものを強く意識しています。獲得した売上件数を総広告費用で割ると1件当たりの顧客獲得単価が算出できますが、この額が「営業利益」を下回るようであれば売上は上がっても利益は出ていない状態となります。やみくもにSEOやリスティング広告を打つのではなく、この顧客獲得単価を意識して更にターゲットにマッチした広告手段をご提案することで費用対効果の高いプロモーションの実施をお手伝いします。