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  • スマホアプリ不要の「動画自動再生機能」

各機能詳細・体感デモ

サムネイル動画

商品のサムネイル写真(静止画)を動画にして、メニューや一覧表示の段階から動きを見せることができます。
動画は「自動開始」や「マウスオーバー時のみ」など再生タイミングを選べます。
さらに、複数ビデオサムネイルの同時再生にも対応しております。
たくさんの画像が並んでいるだけの地味な商品一覧ページから脱却しましょう。

体感デモ

Retina対応
動くサムネイル

インライン動画再生(ページ内埋込再生)

動画を「フルスクリーン」ではなく、サイトの中の好きな場所に置く「インライン」再生ができます。
商品動画を見ながら説明文テキストを読めるようなページ設計が可能です。
さらに、動画再生のUI(再生ボタン/一時停止ボタン/シークバー等)は、サイトイメージに合わせたデザインに自由にカスタマイズできます(非表示も可)。

体感デモ

インタラクティブ動画

エンドレスにループ再生をくりかえすバナー(レクタングル)広告をタップすることで、商品が広告枠から飛び出して、Webサイトをジャックし、画面全体に「ある変化」が現れます。
どんな変化かは、以下の画像をクリック(スマホでタップ)してみてください!(スマホの傾きによって演出が変化します)
※再度クリック(スマホでタップ)すると元の画面に戻ります。

体感デモ

左の画像をタッチしてみてください

なめらかな360度商品回転

通常の動画再生ではなく、マウスやスワイプ操作で動く動画にすることで、360 度さまざまな角度から商品を眺められる商品画像を作ることができます。
閲覧者自身が、商品を3D画像のように回転させて見る角度を自由に変えられる商品紹介が実現できます。

左の画像をスワイプしてみてください

よくある質問

商品一覧に組み込めるのか?
組み込み可能です。静止画だけの商品一覧が動画になることでよりお客様の注目を集めます。
商品詳細に組み込めるのか?
組み込み可能です。動画になることでより商品の魅力や仕様が分かりやすくなり、購入意欲の向上や返品率の抑制などに役立ちます。
インライン再生と自動再生動画の違いとは?
目的や用途に応じて使い分けて頂けます。どちらの場合も、ウェブページ内での埋め込み動画を実現できますが、以下のような違いが有ります。
[インライン再生の場合]
・高画質、高圧縮の動画を使用可能(MP4フォーマット)
・不可避なOS仕様の制約により自動再生には非対応(LPIフォーマット なら可能)
※LPIフォーマット・・・LiveAct® PROオジリナルの動画フォーマット
[自動再生動画の場合]
・再生ボタンを押す必要はなく、Webページを表示した瞬間に動画を自動再生開始
・アニメGIFと比べて約1/10〜1/20の省ファイルサイズに圧縮可能
・不可避なOS仕様の制約により、動画の長さは1分程度となります
動画は長い画像の自動再生は可能か?
自動再生を行う場合、不可避なOS仕様の制約により、動画の長さは1分程度となります。
YouTubeとの違いは?
・モバイル端末でもインライン再生が可能
・動画プレイヤーのコントロールUI(再生ボタンなど)をカスタマイズ可能
・動画の自動再生開始が可能
1ファイルあたりの容量はどれくらいなのか?
自動再生動画を使用する場合、動画の解像度や尺にもよりますが、アニメーションGIFの約1/10〜1/20の容量になります。
また、目的や用途に応じて、容量優先/画質優先を自由に選択できます。
360°商品動画(スワイプで画像を回転)は専用の撮影機材など必要なのか?
高価な機材は一切不要です。LiveAct® PROのデモ映像は、安価な電池式のターンテーブルとスマホの動画撮影モードで作成されています。
インタラクティブ広告はどういうことができるのか?
以下のような演出を持った広告を作成することができます。
・タップなどのユーザーアクションに連動し、全画面で展開するサイトジャック演出(ビールデモ参照)
・スマホの傾きにあわせた演出(ビールデモ参照)
・スワイプや上下スクロールに連動したアニメーション演出
・パララックス演出
インタラクティブ広告の製作はどうすればよいのか?
いろいろな手法をご用意可能ですが、もっとも多いのは、「Adobe AfterEffects」という、世界中でデファクトスタンダードとなっているシェアNo.1の動画編集ソフトの簡単な編集によって制作が可能です。
ユーザーのクリック、タップ等の操作に合わせたインタラクティブな演出の実装は、シンプルなJavaScriptで制御することが可能です。
アドバンスド・ビデオ・アナリティクスはどのように活用するのか?
GoogleアナリティクスやAdobeアナリティクスと連携することでご利用頂けます。
また、お使いの解析システムと連携することができるAPIをLiveAct® PROで用意しています。
Webへの動画の組込みには特殊なツールが必要なのか?
どのようなLiveAct® PRO動画を作成するかによります。ほとんどの場合はLiveAct® PROだけで完結します。
サムネイル動画とインライン再生はLiveAct® PROが用意しているツールで簡単に変換できます。
高度なインタラクティブ演出については、Adobe AfterEffectsで簡単な編集を行います。
Adobe AfterEffectsからは、LiveAct® PROが提供するプラグインにより、ワンボタンでウェブコンテンツへの出力ができます。
ecbeingのバージョンにより組込みができないケースなどはあるのか?
基本的に、JavaScript(ジャバスクリプト)を組み込むだけの作業ですので、ございません。
費用はどういう体系なのか?
PV による従量課金制度になります。詳しくはお問い合わせください。
動画撮影の為に必要な機材は何が必要ですか?
本ページ内の機能01〜04の動画撮影に使用した機材は、
スマートフォン(iPhone※スタッフ私物)・ターンテーブル・背景紙・スタンドライトの4点になります。
スマートフォンの代金を除くと、コスト重視の構成であれば2〜3万円で揃えることが可能です。

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