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ecbeing for Mall インターネットショッピングモール構築ソフト

ネットショッピングモールの構築なら、
モール専用パッケージのecbeing
楽天市場のような本格的モールから自社グループ内でのブランド横断モールまで、
あらゆるカタチに対応します。

今あるネットワーク資産を活かしてネット上でのショッピングモールを作りたい。
ecbeingでは、そんなご希望をお持ちの皆様へインターネットショッピングモールの立ち上げに必要な専用パッケージをご用意しました。
モバイルにも対応しています。

ショッピングモールに必要な機能全体像 = ecbeingの全体像

さまざまなショッピングモールの形に対応しています

  • タイプ1.楽天市場、Yahoo!ショッピングタイプ
  • タイプ2.Amazon or 複数ブランド統合管理タイプ
  • タイプ3.複数モール 統合管理タイプ(多言語モール対応)

テナントを貸し出し、出店社が独自店舗を運営できるタイプ

楽天市場、Yahoo!ショッピングタイプはもっともオーソドックスなインターネットショッピングモールの形になります。
モール運営者はテナントを貸し出すイメージであり、テナント内外での運用は全て出店社が行うタイプです。


フロントからバックエンド業務まで、全てテナントサイトが自社で運用

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ショップへの「出店・運営」というよりも「出品」するタイプ

Amazon.comのように、ショップ側はあくまで事業主体主が運用し、出店社はバックオフィスの機能のみ利用して、「出店」するというよりも「出品」するというタイプのモールです。
このタイプは、アパレルなどにも多く見られるケースでもあり、会社の本部がメインブランド名(ドメイン名)でショップを運用し、各ブランド事業部がそこに出品するというものです。

Amazon or 複数ブランド統合管理タイプ参考イメージ
フロントはモール運営者側、バックオフィスはモール出店社が運用。

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管理側は1つで複数のモール(ドメインの異なるモール)へ出店できるタイプ

1社で複数のモールへ出店することができるような、モールグループを形成・運営したい場合にはこちらのタイプです。
例えば、グローバル化が進む今後においては、日本国内だけではなく海外にもモールを展開するケースが考えられます。そうした場合、管理側が一元化されているということは出店社を募る場合の強みにもなります。

複数モール 統合管理タイプ(多言語対応)参考イメージ
フロントもバックオフィスも出店社が運用。管理画面はあくまで一つで複数のモールへ出店できる。(モール単位での出品コントロール等も可能)

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2011年の2月にオープンした、あのヤマダ電機社が新規に立ち上げたショッピングモールその名も「YAMADAモール」このショッピングモールの基盤として、ecbeingは採用されています。

ヤマダ電機のヤマダポイントとの連動により顧客の利用意義を創出し、利便性をUP!

他にも多くの成功事例がございます。さまざまな形のショッピングモールへ対応するecbeing for ShoppingMallの詳細説明、資料・価格等については下記よりお気軽にお問い合わせ下さい。