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新着記事一覧

2018/06/22

越境ECのスタートに最適なマーケットプレイス『eBay』

日本市場の成長率の低迷や競争の激化により、海外市場に目を向ける日本企業が増えています。自社製品を海外に販売する『越境EC』に参入し、成功を収めている日本企業の例も少なくありません。

今回は、これから越境ECを始めようとしている企業に最適なマーケットプレイスである『eBay』についてご紹介します。

2018/06/22

Webとアプリのいいとこ取り? Googleが推進するPWAとは

プログレッシブウェブアプリ、いわゆるPWAをご存知ですか? PWAは2015年にGoogleからリリースされて以来、注目を集め続けているツールです。Web上でネイティブアプリと同じようなUXを体験でき、スピーディーに操作できる点が魅力です。Webサイトのコンバージョン率や売上アップを目指す方は、PWAについて知らないと損をするかもしれません。

今回は、PWAの特徴や実際に導入して成果を挙げている企業の事例などをご紹介します。

2018/06/21

簡単・手軽にECサイト内検索を強化できる『ポップファインド』

ECサイトのコンバージョン率を向上させるには、ユーザーをスムーズに目的の商品ページへ導き、サイト離脱を防ぐことが大切です。
ユーザーがECサイトにアクセスしても、商品ページにたどり着けなければ、せっかくの販売機会を失ってしまうばかりか、そのECサイトに対して悪印象を植え付けてしまう可能性もあります。

今回はECサイトにとって欠かせない機能である、ECサイト内検索を簡単・手軽に強化することができるツール『ポップファインド』をご紹介します。

2018/06/20

オムニチャネル施策必須!「ECアプリ」導入のコツを紹介

みなさま日々使用しているスマートフォンには複数のアプリがインストールされていると思いますが、ECサイトを中心としたオムニチャネル施策を行っていくにあたり、今導入必須になっているのが「ECアプリ」です。

オムニチャネル施策を推進するにあたり、これまで多くの企業は会員統合、在庫統合、品揃え、サービスでオムニチャネル施策を行ってきました。

この記事では「今」オムニチャネル施策に必須な「ECアプリ」導入についてご紹介いたします。

2018/06/18

クラウドECプラットフォームとは?ASP、パッケージとの違いを説明

ECサイト構築をするには4つの方法があります。ASP、オープンソース、パッケージ、フルスクラッチの4つです。近年のECサイト構築において注目されているのは「クラウドEC」です。クラウドECとはECサイト構築「4つの方法」の中では「パッケージ」に該当するのですが、ASPとの違い、パッケージとの違いが混同しがちです。

今回は改めてクラウドECプラットフォームとは?の説明をしていきたいと思います。

2018/06/18

大阪(関西)企業のECサイト構築について

ご存知のとおり東京都内には多くの有名なEC構築ベンダーが存在します。
ということは東京都内や関東近郊の企業がECサイトを構築する場合、都内の有名ECベンダーが提供するECプラットフォームを選定することができ、システム費用や開発体制、拡張性を考慮し多くの選択肢からECサイト構築することが可能になります。

逆に言えば、関西に社を構えている企業としては、都内に有名ベンダーが集中していることもあり、関西近郊に有名ECベンダーがないという現状がございます。今回は関西地方、特に大阪に社を構える企業のECサイト構築を成功するポイントをお伝えいたします。

2018/06/18

中国向け越境EC攻略のカギ『ソーシャルバイヤー』とは?

「国が違えば文化も違う」とよく言われますが、日本と中国では商習慣も違えばEC市場を取り巻く環境も全く異なります。
特に中国EC市場の特殊性を色濃く反映しているのが『ソーシャルバイヤー』の存在です。

今回は、中国EC市場を理解する上で欠かせない『ソーシャルバイヤー』についてご紹介し、中国向け越境EC攻略の糸口を探ります。

2018/06/16

オフィシャルECサイトにすることで、商品購入へのスムーズな導線づくりに成功 ターゲットの若年層の取り込みに成功した、タニタのECリニューアル戦略

タニタが企業として掲げているメッセージは“「健康をはかる」から「健康をつくる」へ”だ。同社はこのメッセージの通り、体組成計や血圧計などの“健康をはかる”計測機器を製造・販売するだけでなく、タニタ食堂やタニタカフェ、女性向けのサーキットトレーニングのフィッツミーといった健康を“つくる”ソリューションを提供する企業へと進化を続けている。
ECサイトは「健康はかりや」から2014年に「タニタオンラインショップ」へと、リニューアルを実施。

そこで今回は株式会社タニタ ブランド統合本部デジタルマーケティング推進部の松ヶ瀬浩武さんに、リニューアルの背景と実施後の変化について聞く。

2018/06/11

ファンに嬉しい機能が満載の『エディー・バウアー オンラインストア』

ファッションやアパレルブランドにとって「ファンの育成」は大きな課題のひとつです。商品そのものの品質やデザイン性もさることながら、いかに手厚いファンサービスが提供できるかが重要なポイントとなります。
昨今の通販・ネットショッピング全盛の状況下において、ECサイトがファンサービスの担い手として注目されています。

今回はエディー・バウアー・ジャパンが運営するオンラインストアの事例から、ECサイトとして提供できるファンサービスの施策についてご紹介します。

2018/06/05

アメリカの生の空気感を伝える『オッシュマンズ オンライン』

EC市場においてファッション・アパレル関連は人気の高いジャンルのひとつです。それゆえ競争は激化の一途をたどっており、いかに独自性を打ち出して他社との差別化を図るかがポイントになっています。

今回はアメリカのスポーツウェアを中心に取り扱っているオッシュマンズ・ジャパンの事例をご紹介し、ファッション・アパレル関連のECサイトにおける他社との差別化ポイントを探っていきます。

2018/06/04

ユーザーへの情報発信を重視する『アツギ オンラインショップ』

あらゆる企業がECサイトを立ち上げるようになった昨今、単純に「ネットで自社の商品を販売するためだけ」のECサイトでは他社との差別化を図ることができません。
またAmazonや楽天といったモール型ECサイトが充実しているため、独自のサービスや付加価値を提供しなければ、自社のECサイトにユーザーを誘致するのは難しい状況です。

そこで今回は、ECサイトを「単なるネットショップ」から「ユーザーへの情報発信の場」にリニューアルすることに成功した『アツギ オンラインショップ』の事例から、競合他社のECサイトやモール型ECサイトに対抗するためのポイントを探っていきます。

2018/05/21

世界最大のリテールイベント「SHOP TALK 2018」セミナーレポート

2018年3月にアメリカ ラスベガスで開催されました『SHOPTALK』に今年もecbeingが会場に潜入! 世界最先端のリテーラーやベンダーの最先端の情報を大公開するセミナーを5月18日(金)に開催しました。当日は100名以上のお客様にご応募いただき、ご来場いただいた皆様に最先端のリテーラー・ECをはじめ最新情報をお伝えいたしました!

2018/05/18

Japan IT Week 2018 春 ecbeing出展レポート

2018年5月9日〜11日に東京ビッグサイトで開催されました、Japan IT Week 2018 春の通販ソリューション展にecbeingが出展いたしました。同イベントではecbeingの新しいクラウドECプラットフォームである「mercart(メルカート)」のお披露目をはじめ、Instagramの連携ツールである「visumo(ビジュモ)」のブースを出展しました。

ブースではmercart(メルカート)やvisumo(ビジュモ)のデモンストレーションをはじめ、ECサイト構築からEC運営における効果的なメールマガジン、ビジュアルマーケティング事例のミニセミナーを行い、沢山のお客様にご来場をいただきました。

ブースにてご紹介したサービスやミニセミナーの様子などをちょっとだけご紹介します。

2018/05/14

クラウドECプラットフォーム『メルカート』でECサイト構築

近年クラウドECシステムでECサイト構築を行う企業が増えており、特に2017年以降は多くの有名・大手のEC事業者がクラウドECプラットフォームにてサイト構築を行なっております。

今回は1,000サイト以上の構築実績から生まれたクラウドECプラットフォーム『mercart(メルカート)』のご紹介です。

2018/05/14

アツギのECサイトリニューアルで業務改善を実行。「外側のかっこいい部分」だけでなく「内側の業務フロー」から見直す。

1968年に日本初のパンティストッキングを発売した、国内ストッキングのリーディングカンパニー「アツギ」。“すべての女性の美と快適に貢献したい”という創業者の思いからはじまった同社は、70年の長きにわたり、レッグウェア、インナーウェアの分野で多くの女性に寄り添ってきた。
そんな同社がEC事業をスタートしたのは2005年。それから10年が経過した2015年にecbeingのクラウド版である「mercart(メルカート)」でECサイトのリニューアルを実施している。

そこで今回は、同社 繊維事業本部 営業部 ECグループの福島詩文さんとF・Iさんにリニューアルの背景と改良後の状況を聞く。

2018/05/08

目指せ売上1.5倍!Googleアナリティクスセミナーレポート【第二弾】

毎回ecbeingで行なっているプライベートセミナーで一番人気である、「目指せ売上1.5倍!Googleアナリティクスセミナー 第二弾」が開催されました。
3月にもGoogleアナリティクスのセミナーを行なったのですが、毎回200名以上のお申し込みをいただいており、今回も席に限りがあり申し訳ございません。

今回は売上拡大を実現するための具体的な分析方法を中心に、具体的にどこをみてどんな改善をすればよいのか?を無料で講演を行いました。

2018/05/07

中国BtoC-ECシェアNo.2の「京東商城」(JD)とは?

世界一の市場規模を誇る中国BtoC-EC市場において、シェアNo.1の天猫とともに市場を牽引しているのがシェアNo.2の「京東商城(ジンドン)」(JD)です。京東商城は「天猫(テンマオ)」(T-MALL)とは異なるビジネスモデルを持ち、独自の発展を遂げています。

今回は天猫と京東商城の違いを比較しつつ、京東商城の取り組みや特徴についてご紹介します。

2018/04/27

家電に強い中国シェアNo.4のECサイト「蘇寧易購」とは?

巨大な中国のEC市場においてNo.4のシェアを誇るのが家電量販店を前身とする企業、蘇寧電器が運営する「蘇寧易購」(Suning.com)です。
ECサイト運営だけではなく、主要都市に多数構えた店舗との連携、それらを融合したビジネスモデルが特徴です。

今回は越境ECにも力を入れており、加盟店を常時募集、日本からの参加も可能な中国ECサイト蘇寧易購の特徴について見ていきましょう。

2018/04/27

中国家電シェアNo.2の国美電機が運営するECサイト「国美在線」とは?

国美在線(グオメイ)は中国のECサイトのシェアでNo.5の実績を誇るサイトで、家電小売販売企業である国美電機(グオメイディエンチー)が運営しています。
シェアNo.4のECサイト蘇寧易購とは家電シェア上位を争うライバル関係にあり、価格帯や取り扱っているアイテムも近しいものがあります。

今回は、積極的にオムニチャネル戦略を行うECサイト国美在線の特徴について見ていきましょう。

2018/04/27

中国でシェアNo.3のECサイト「唯品会」とは?

越境ECを実施している中国のサイトは数多くありますが、そのなかでもNo.3のシェアを誇るのが「唯品会」です。規模や売上こそ天猫や京東に及びませんが、独特のコンセプトで人気を集めています。

今回は、優れたマーケティング技術で成長を続けている中国シェアNo.3のECサイト「唯品会」の特徴についてご紹介します。

2018/04/26

中国BtoC-ECシェアNo.1の「天猫」(Tmall)とは?

中国のBtoC-EC市場は世界一の規模を誇り、成長率も対前年比40%増とその勢いは止まるところを知りません。その巨大市場を支えるのが、中国BtoC-EC市場の約6割を占めるECサイト「天猫」(Tmall)です。

今回は、中国のEC市場を理解する上で欠かすことのできない存在である「天猫」(Tmall)についてご紹介します。

2018/04/25

ベンダー比較のコツ・社内体制巻き込み術 リニューアル時の2大悩みを解決!

これからECサイトのシステム構築やリニューアルを考えている事業者様向けに、「ベンダー比較のコツ・社内体制巻き込み術」を社内セミナーで講演しました!今回約70名のEC事業者様にお申込みをいただき、セミナー後のアンケートでも大変ご満足いただけたセミナーになりました。

ecbeingの有名・大手のEC事業者様の事例を元にセミナー講演を行なったので詳しくはお伝えできませんが、少しだけセミナーレポートをお送りいたします!

2018/04/24

越境ECとは? メリット・デメリットから具体的な事例まで徹底解説

中国人観光客の爆買いに代表されるインバウンド需要が一時期話題になりましたが、その後注目され始めたのが「越境EC」です。越境ECはインバウンド需要をしのぐ巨大なマーケットとして、EC業界で注目されています。海外への進出の機会にもなることから、様々な企業が越境ECに身を乗り出し、その市場規模は年々拡大し続けています。

しかし越境ECを始めるのは簡単ではなく、国外との流通になることから様々な弊害も生じます。今回は越境ECの基礎知識からメリット・デメリット、そして具体的な事例までご紹介します。

2018/04/23

オムニチャネルの基礎知識から他チャネルとの違い、事例まで徹底解説

アパレル業界をはじめとした国内の企業で、ビジネスのオムニチャネル化が進んでいます。
利益向上だけでなく、企業にも顧客にも様々なメリットがあるオムニチャネルですが、いったいどういった施策なのでしょうか。

今回はオムニチャネルの基礎知識から導入に必要な準備、具体的な事例まで詳しくご紹介します。

2018/04/19

ECサイトに活用できる主要SNSまとめ

近年SNSの利用者は増加を続けていますが、ECサイトにおいてもプロモーションや口コミ拡散等の販促活動に大いに活用されています。上手に活用することで、ECサイトの売り上げに高い効果があるのがSNSマーケティングの特徴です。

今回は、ECサイトにおいて活用されている主要なSNSの特徴やメリット・デメリットについて見てみましょう。

2018/04/16

アパレルECサイトのスタッフスタイリング事例

近年、通販業界ではあらゆる販売及び流通のチャネルを統合し、全てのチャネルでお客様と接点をもちサービスや売上向上を狙うオムニチャネル施策の実施が増えています。
数ある施策の中でも、アパレルECサイトのオムニチャネルの成功要素の一つに、店舗スタッフのコーディネートをECサイトに掲載する方法があります。

今回はecbeing導入事業者様の、スタッフスタイリング活用事例について見ていきましょう。

2018/04/13

ECサイトとブランドサイトを統合するメリット・デメリットとは?

海外では当たり前のように行われているECサイトとブランドサイトの統合ですが、近年では日本でも実施する企業が増えてきました。
WEBの技術やデザインにおいて、日本よりも5年先を進んでいるといわれている米国をはじめとした海外のサイトは、なぜサイト統合が主流になっているのでしょうか。

今回はサイト統合によるメリットとデメリット、国内におけるサイト統合事例をご紹介します。

2018/04/12

雑誌コンテンツ重視の情報発信型メディアECサイト『FLAGSHOP』

昨今インターネットの台頭は、その便利さや手軽さによって新たなビジネスが次々と生み出される一方で、紙の雑誌が振るわなくなり多くの出版社が苦境に立たされるという状況も作り出しました。そんな中、出版社が活路を見出したのがEC事業です。
出版社の優れた良質なコンテンツと編集力、情報発信力を生かし、雑誌にも負けない情報量を掲載したECサイトを作り上げたのです。こうして作られたクオリティの高いサイトは、多くのユーザーを魅了することとなりました。

そんな出版社のEC事業の中でもユーザーを飽きさせないサイト作りに成功している、集英社のファッション通販サイト『FLAGSHOP』をご紹介します。

2018/04/11

ECサイトのリニューアル・リプレイス 一番の目的とは?

ECサイトのリニューアルやリプレイスを検討するEC事業者様が増えてきています。近年ECサイトは会社の事業自体の中心になっていることも多く、ECサイトのリニューアルやリプレイスは今後の事業拡大において最重要とされており、絶対に失敗できないプロジェクトです。

今回は有名・大手1,000サイト構築のecbeingの実績をもとに、なぜECパッケージであるecbeingにリニューアル・リプレイスを行なったのか?最近のリニューアル事例をもとにご紹介します。

2018/04/10

ギフトECサイト構築のポイントと必要な機能

お中元やお歳暮、結婚祝いや出産祝いなど、季節や人生の節目に贈られるギフトは人間関係を円滑にする、我々の生活に欠かせない存在です。そんなギフトに特化したECサイトの構築には、どのような機能が必要となるのでしょうか。

今回は近年のギフト市場の動向や、ギフトECサイトにおける必要な機能をご紹介します。

2018/04/09

ECサイトにおけるアフィリエイト広告で売上アップするためのポイント

ECサイトの広告にはリスティングやリマーケティングなどさまざまなものがありますが、その中でも費用対効果が高く、低リスクで運用できるのがアフィリエイト広告です。扱っている商材によって向き・不向きはありますが、効果的に運用できれば新規ユーザーの獲得や売上アップが期待できます。

今回は、アフィリエイト広告で売上をアップさせるために必要な施策や報酬金額の目安などについてご紹介します。

2018/03/30

多様なオムニチャネル施策でユーザーを獲得する『グラニフオンラインストア』

ECサイトや実店舗、アプリなど、あらゆる販売チャネルを連携することで、ユーザーはいつ、どのチャネルからでもスムーズに商品を購入できるので、購買機会が増え売上アップが期待できます。

しかし、リピーターの獲得やタイムリーな情報提供、宣伝効果などを狙うのであれば、さらに企業とユーザーの関わりを強めていかなければなりません。そのための方法のひとつとして、多くのユーザーが使用しているSNSの活用が挙げられます。

今回は、複数の販売チャネルとコミュニケーションチャネルを連携することでユーザー獲得に成功している「グラニフオンラインストア」の事例をご紹介します。

2018/03/26

目指せ売上1.5倍!Googleアナリティクスセミナーレポート

先週ecbeingのプライベートセミナーでも大変人気の、Googleアナリティクスセミナーを開催いたしました。会場の人数に限りがあるため抽選となってしまいましたが、240名以上のお客様にお申し込みをいただきました。

今回は昨年に引き続き売上拡大を実現するために必要な分析方法から、Googleアナリティクスを使用してどこを見るべきなのか?どう改善に活かすべきなのか?ということを【無料】で徹底レクチャーいたしました。

2018/03/26

越境ECで売れる商材とは?

経済産業省の調査(※1)によると、世界のBtoCにおける越境ECの市場規模は2014年に2,330億USドルでしたが、2020年には9,940億USドルに拡大すると予測されています。6年で4倍以上という急速な拡大が見込まれている背景には、パソコンやスマートフォーンの普及によりインターネット環境が整っていることや、海外製品でも安心・簡単に取引できるオンラインショッピングモールや決済方法が確立してきていることが考えられます。

今回は、これからも拡大を続けると予測される越境EC市場でどのような商材が売れる可能性があるのか見ていきましょう。

2018/03/20

商品検索・サイト内検索エンジン『ZETA SEARCH』がもたらすユーザー体験の充実化

インターネット上の情報は増加し続けていますが、情報量が増えるほどその中から欲しいものを探し出すことは難しくなっていきます。素早く的確に探すためには、検索エンジンの果たす役割が重要になってきます。それはECや各種サービスサイトも同様で、商品数が増えラインナップが複雑になるほどサイト内における検索エンジンの充実度が求められます。

今回は、高速性能と高い検索精度を誇る商品検索・サイト内検索エンジン『ZETA SEARCH』についてご紹介します。

2018/03/15

オムニチャネル×ユニークな企画でブランド力を強化する「チャイハネ」

ECサイトや実店舗など複数の販売チャネルを持つ企業は、ユーザー満足度が高まるオムニチャネル施策を展開するだけでなく、ユニークな企画を制作・実行することでファンを増やし、さらなる売り上げアップにつなげることができます。

今回は株式会社アミナコレクションが運営している「チャイハネオンラインショップ」の事例を参考に、どのような工夫を行っているのか見ていきましょう。

2018/03/15

単品通販会社様必見!売れるネット広告社 共催セミナーレポート

ecbeingでは売れるネット広告社様との共催セミナーを行いました!ECサイトで単品・定期の通販を成功させるためには、様々なノウハウやマーケティング施策をはじめ、それを支えるECシステム基盤が必要です。今回は様々なクライアントの売上を確実にアップしてきた売れるネット広告社の加藤公一レオ氏とecbeingで単品・リピート通販に特化したセミナーを行いました。

今回も100名以上のお申し込みをいただきました!ご来場いただいた皆様ありがとうございます。

2018/03/13

ECサイトでも活用できる! 国内で人気のポイントサービス5選

ECサイトはもちろん小売業をはじめ、電力会社や銀行など多くの企業が導入しているポイントサービス。なかでも多様な連携先でポイントを貯めて利用できる「共通ポイントサービス」は、新規参入する事業者が急速に増えており、ポイントサービス市場規模は今後も拡大し続けると予想されています。

今回は、国内で人気の高いポイントサービスを5つピックアップしてご紹介します。

2018/03/12

一過性の売上では意味がない。ECサイトを利用したパーソナルなサービスを実現し、「リピーター獲得」を狙う

1976年に「婦人ノンレザーシューズ」の卸・小売業をスタートしたアマガサ(設立当時は天笠)。革を使わない“ノンレザー”の特長は、素材が豊富にあるのでデザイン性が高い点と、制作日数が革よりも短縮できるためトレンド性の高い商品や、売れ筋がすばやく提供できる点だ。

これらのメリットを全面に打ち出し、自社でデザイン企画・開発、卸売販売を手掛けた1985年生まれのブランド『JELLY BEANS』(ジェリービーンズ)は若い女性を中心に人気を得て、業績が右肩上がりで伸び続ける大きなきっかけとなった。
2016年にはECサイトを大規模リプレイス。その背景には、ブランドをさらに躍進させるために取り除かなければならない“課題”があったという。

同社の小売事業部EC課の亀澤秀之さんと慶徳和孝さんに話を聞いた。

2018/03/09

買い物のしやすさを追求した『ボーネルンドオンラインショップ』

どれだけ商品が充実していても、検索しづらく目的の商品にたどり着けなかったり、会員特典がなく魅力を感じなかったりするようなサイトは、ユーザーのリピート率が低くなってしまいます。何度もサイトを訪れてもらうためにはユーザー目線の満足できる機能やサービスの充実が欠かせません。では、どのような工夫を行えば良いのでしょうか?

今回は『ボーネルンドオンラインショップ』の事例を参考に、ユーザーが買い物しやすいサイト作りについて見ていきましょう。

2018/03/07

越境EC最前線!中国モール進出&自社サイト展開セミナーレポート

様々な事業者様が越境ECをはじめ、海外進出にチャレンジしております。経済産業省では海外への越境EC市場は2390億円となり拡大傾向となっています。今回は海外に進出の支援を行っている「イー・エージェンシー」様との共催セミナーを行い、自社の商品を中国モールに進出する場合のアウトバウンド型の成功・失敗事例と自社ドメインでの越境ECの場合によるインバウンド型の成功事例・構築ポイントという両軸でセミナーを行いました。
今回は少しだけセミナーの内容をご紹介します。

2018/03/07

オムニチャネル施策でユーザーと企業にメリットをもたらす「Francfranc」

オムニチャネルは売上アップに有効な施策ですが、企業の利益を優先させるだけでは成果は得られません。オムニチャネルを成功させるためには、ユーザーが満足するようなサービスを提供する必要があります。

今回はユーザーの満足度を上げるだけでなく、企業にとってもメリットのあるオムニチャネル施策を行い成果を出している「Francfranc」をご紹介します。

2018/03/01

まだ間に合う!今年実施したいオムニチャネル施策セミナーレポート

近年は小売・EC業界でも「オムニチャネル」という言葉が浸透してきましたね。
「オムニチャネル」とは事業者が展開しているどのチャネルも購買ができたり、同じサービスを展開することです。スマートフォンの普及によりユーザーとの接点がさらに複雑なものになっております。そこでオムニチャネル推進を行っているecbeingといたしまして、「今年実施したいオムニチャネルセミナー」と題しまして大規模オムニチャネル事例から第一歩のオムニチャネル化まで成功事例をもとにセミナーを行いまいした。その様子を少しだけご紹介します。

2018/02/26

満足感を与えるサービスでファンを生む『シュゼット オンラインショップ』

ECサイトを運営していく上で、初めてお買上げいただくお客様を顧客に育てファンを増やしていく施策は重要です。固定ファンが増加すると売上だけでなく、新たなユーザーを増やしてくれることもあり、さまざまな面で企業の力となってくれます。

今回はユーザーの要望に応えると同時に感動を与えるサービスを提供し、ファン作りに成功している洋菓子の『シュゼット オンラインショップ』をご紹介します。

2018/02/23

アメリカの有名ECサイトと小売企業の動向

eMarketerによると2017年、世界の小売電子商取引の売上高は前年比24.8%増の2兆3,040億ドルに達したそうです。
また2017年、世界の小売売上高総額は22兆6400億ドルと報告されており、2016年と比較して5.8%増加しています。そのうち電子商取引が占める割合は、2016年の8.6%から2017年は10.2%に増えており、まだまだ増加が予測されます。

今回は、電子商取引の中でも世界第2位のBtoC-ECの市場規模を持つアメリカの有名ECサイトについて見ていきましょう(※1)。

2018/02/23

中国ECの市場動向とシェアランキングTOP5をご紹介

経済産業省の調査(※1)によると、2016年のBtoC-EC市場規模トップは中国の9276.0億ドルで、前年比40%という驚異的な伸び率で他国に大差をつけています。第2位はアメリカの3983.5億ドル、続いてイギリスの1060.8億ドル、日本は第4位で774.1億ドルと前年比6%の伸び率でした。

BtoC-ECだけ見ても中国のEC市場規模はアメリカの2倍以上と非常に大きく、日本の約12倍もあります。今後ますます拡大が予想され、市場調査会社イーマーケターの予測では中国の電子商取引小売額は2018年までに1兆ドルに達し、世界のEC市場の4割を占めると見られています。

今回は、拡大し続ける中国のBtoC向けECサイトについて詳しく見ていきましょう。

2018/02/23

東南アジア(ASEAN)のEC市場動向

東南アジアはまだまだ発展途上の国々が多いですが、かつての日本や中国のように経済発展が進むことや、第4次産業革命の波を受けた急速なEC市場の拡大が予測されています。

今回はASEAN(東南アジア諸国連合)加盟国を中心に、東南アジアのEC市場動向について見ていきましょう。今後東南アジアへの越境ECを進めていく事業者も多いので、ぜひ市場をチェックしていきましょう。

ASEAN加盟国(2018年2月19日時点)
ブルネイ・ダルサラーム、カンボジア、インドネシア、ラオス、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナム

2018/02/22

ユーザー投稿コンテンツを活用し、ECサイトのコンバージョンアップ(フォーラムレポート)

「ネットショップ担当者フォーラム2017」2日目はecbeingのソーシャル・海外推進室の井上が登壇をいたしました。今回はビジュアルマーケティングというところに着目し、ECサイトにおけるInstagramの活用方法について登壇をいたしました。その時の講演内容を少しだけ紹介します。

2018/02/21

ECサイトの新たな4つの戦略をご紹介

皆様が運営しているECサイトはどのような戦略で運営をしていますか?
当然自社の売上チャネルの1つということでECサイトを運営している事業者様が多いと思います。となると当然売上を少しでも上げていきたいとうことになると思いますが、「集客数」を増やしたり、「購入率」を上げたり、「客単価」を増やしていくような施策だけでは、中々現状を打破していくことは難しいのではないでしょうか。今回ECサイトの新たな戦略として、次フェーズに検討したい4つの新たなEC戦略をご紹介します。

2018/02/21

ECサイトの購入率アップツール・サービス13選

ECサイトの売上アップにおいてはなんといっても商品力が重要ではありますが、もし型番商品や他でも販売をしている商品を扱っている場合、いかに集客したユーザーに対して接客をしたりユーザーが使いやすい設計にし購入をしていただけるような施策が必要です。
そこで今回は集客したユーザーに対して購入率をアップさせるようなツール13選を、購入までのフローに沿ってご紹介します。あと一歩購入率を上げたい!というEC担当者様は必見です!

2018/02/20

導入後、受注が10倍になった事例も!オンライン決済サービス『ペイパル』

ECサイトの売上をアップするには、さまざまなユーザーニーズに合わせた決済システムを用意しておく必要があります。特に近年はクレジットカードの漏洩事故などが多発したこともあり、決済システムの安全性やセキュリティ対策も欠かせません。

今回は、数あるオンライン決済サービスの中でも世界で2億人以上のアクティブユーザーに利用されている『ペイパル』についてご紹介します。

2018/02/19

世界で初めて真珠の養殖に成功したミキモト。ハイジュエラーがECで高額商品を販売するために意識しているポイントとは

1893年に世界で初めて真珠の養殖に成功したミキモトの創業者・御木本幸吉。以降、同社は「世界中の女性を真珠で飾りたい」という思いのもと、真珠養殖のオリジネーターとして、またハイジュエラーとして1世紀以上にわたり優れたジュエリーを生み出してきた。

そして現在、ミキモトのジュエリーは実店舗だけでなくEC機能を備えたオフィシャルサイト上でも購入することができる。ラインナップには数十万円から数百万円と高額商品が並ぶが、EC上で高額商品を販売するために同社はどのようなことを意識して設計したのだろうか?

ミキモトのWEBマーケティング部長 野村謙一郎さんに話を聞いた。

2018/02/19

「郷に入っては郷に従え」PDCAを繰り返すことで商品を海外で販売するコツが見えてくる〜『ダイアナ』の越境・グローバル戦略〜

戦後間もない1948年に婦人靴専門店としてスタートしたダイアナは、開業以来70年で「店舗数104店、年間売上高159億円」の企業へと発展した。
同社の販売するパンプスは20〜30代の女性を中心に人気を集めているが、その人気は国内にとどまらず、2011年からは「越境EC」を活用して海外へも販路を拡大している。

それから約7年が経過する今、同社はどこに課題を感じ、またグローバルへの可能性を見出しているのか?

同社のEC事業部プロジェクトマネージャー小河正義さんに話を聞いた。

2018/02/16

EFOを行ってECサイトの売上アップ!(購入率アップ施策)

ECサイトにおいて商品を購入する際に、会員登録をしたり、ゲストの購入でも配送先の登録が必要になります。となるとECサイトで売上を獲得するには、ユーザーとして個人情報の入力が必須となります。筆者の私もECサイトで買い物をする際に入力フォームのユーザビリティが悪いと、ここでしか売っていなくて、どうしても欲しい商品でなければ、別に買わなくてもいいかな?だったり「amazon」で買おうかな?と思ってしまいます。せっかく商品を購入しようとしているのに入力途中で離脱してしまうのはもったいないですよね。
ここでは入力フォームのユーザビリティを高め購入率をアップさせる『EFO』(エントリーフォーム最適化)の必要性をご紹介します。

2018/02/16

顧客満足度の追及×コミュニケーションで売上アップ『Honeys Online Shop』

自社商品をECサイトで販売する場合、新規ユーザーを獲得すると同時に自社商品のファンに育てる仕組み作りや、ユーザーと関係性を築き維持していく必要があります。

今回は、ファンを育成するためにユーザーとのコミュニケーションを積極的に行っているアパレルブランド「ハニーズ」のECサイト『Honeys Online Shop』をご紹介します。

2018/02/15

メーカーが運営するECモールの魅力 『NOEVIR GROUP SHOPPING MALL』

複数の製品ブランドを展開している場合、ECモール内にブランドごとのECサイトがあれば会員を一元化しつつ、訴求ポイントを明確にできるためターゲットへの伝達力が大きくなります。さらに、化粧品のようにユーザーの年齢や悩みに応じて使用する製品が変わる場合は、複数のECサイトを一つに集約することでさまざまなユーザーメリットを生み出すことができます。

今回は株式会社ノエビアが運営する『NOEVIR GROUP SHOPPING MALL』の事例を参考に、どのような魅力があるのか見ていきましょう。

2018/02/15

ユーザー視点で充実したサービスを提供する『メガネスーパー』のECサイト

ECサイトの売上アップには新規ユーザーやリピーターの増加することは重要ですが、ユーザー満足度を上げることも重要です。多様な要望を満たすことは沢山の施策が必要になりますが、ユーザー視点に立ったサービスを提供することで購入機会の増加や購買意欲を高める効果も期待できます。

今回は、あらゆるユーザーニーズを満たすために多くの工夫を行っている『メガネスーパー』についてご紹介します。

2018/02/14

ECサイトのファンを増やすコンテンツマーケティング(フォーラムレポート)

2017年の11月に行なわれました、株式会社インプレス主催の「ネットショップ担当者フォーラム秋2017」に参加し、当社ecbeingの企画制作本部 部長の森が登壇いたしました。
当社ecbeingでもECサイトにおけるコンテンツマーケティング推進を行なっており、売上アップの支援を行っている企業様の成功事例やユーザーから好まれるECサイトの構築方法について講演をいたしました。

2018/02/09

ECサイト構築パッケージ比較(リニューアル編)

ECサイトを構築する方法としては4つの方法があります。「ASP」「オープンソース」「パッケージ」「フルスクラッチ」です。今回は「ECパッケージ」にリニューアルした事例をもとに、理由やパッケージ比較などをご紹介します。

2018/02/07

オムニチャネルを強化しユーザー満足度を高めた『REGAL, shoes street』

ユーザーがいつでも、どの販売チャネルからでも同じように購買できる環境を実現するオムニチャネルは、ライフスタイルが多様化した現代に適した施策です。オムニチャネルを実現するには複数の販売チャネルを持つだけではなく、商品情報や在庫情報、会員情報をうまく連携させユーザー満足度を高めていく必要があります。

今回はオムニチャネルの強化に成功した、リーガルコーポレーションが運営する『REGAL, shoes street』をご紹介します。

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