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新着記事一覧

2018/08/08

お手本にしたい秀逸デザインの海外ECサイト4選

ECサイトは「商品を販売する場」であると同時に「ブランドの顔」でもあります。ECサイトのデザインの良し悪しが、そのブランドのイメージを形成すると言っても過言ではありません。

Webデザインはただ単に見た目が美しければ良いというものではなく、ユーザーに驚きや感動を与え、感情を揺さぶり、アクションを起こさせることが目的であり、直感的に操作しやすいというユーザビリティにも配慮する必要があります。

今回は、先進的で優れたデザインを採用している海外のECサイトを紹介し、「優れたWebデザインとは何か?」という点について掘り下げていきます。

2018/07/11

インバウンドマーケティングに効果的なWeChat(微信)とは?

中国で最大のシェアを誇るソーシャルメディアWeChat(微信)をご存知でしょうか。LINEやSkypeのようなコミュニケーションツールのひとつでありながら、決済サービスとしても活用できるアプリで中国人の生活に必要不可欠な存在です。

今回は、WeChatの持つ機能や集客につながる利用方法について見てみましょう。

2018/07/11

急成長を続ける『インドEC市場』の可能性

インドのEC市場は規模こそまだ大きくないものの、世界一の成長率を誇る注目株です。
国連の予測では2022年にインドの人口は中国を抜き世界一となる見通しで、インフラの整備やスマートフォンの普及も進んでおり、インドEC市場は今後も順調に成長を続けていくと見られています。

今回は世界一の成長率を誇りながらも、日本ではあまり馴染みのないインドのEC市場にスポットを当て、将来確実に世界をリードする存在になるであろうインドEC市場の現状や、将来性についてご紹介します。

2018/06/22

越境ECのスタートに最適なマーケットプレイス『eBay』

日本市場の成長率の低迷や競争の激化により、海外市場に目を向ける日本企業が増えています。自社製品を海外に販売する『越境EC』に参入し、成功を収めている日本企業の例も少なくありません。

今回は、これから越境ECを始めようとしている企業に最適なマーケットプレイスである『eBay』についてご紹介します。

2018/06/18

中国向け越境EC攻略のカギ『ソーシャルバイヤー』とは?

「国が違えば文化も違う」とよく言われますが、日本と中国では商習慣も違えばEC市場を取り巻く環境も全く異なります。
特に中国EC市場の特殊性を色濃く反映しているのが『ソーシャルバイヤー』の存在です。

今回は、中国EC市場を理解する上で欠かせない『ソーシャルバイヤー』についてご紹介し、中国向け越境EC攻略の糸口を探ります。

2018/05/07

中国BtoC-ECシェアNo.2の「京東商城」(JD)とは?

世界一の市場規模を誇る中国BtoC-EC市場において、シェアNo.1の天猫とともに市場を牽引しているのがシェアNo.2の「京東商城(ジンドン)」(JD)です。京東商城は「天猫(テンマオ)」(T-MALL)とは異なるビジネスモデルを持ち、独自の発展を遂げています。

今回は天猫と京東商城の違いを比較しつつ、京東商城の取り組みや特徴についてご紹介します。

2018/04/27

家電に強い中国シェアNo.4のECサイト「蘇寧易購」とは?

巨大な中国のEC市場においてNo.4のシェアを誇るのが家電量販店を前身とする企業、蘇寧電器が運営する「蘇寧易購」(Suning.com)です。
ECサイト運営だけではなく、主要都市に多数構えた店舗との連携、それらを融合したビジネスモデルが特徴です。

今回は越境ECにも力を入れており、加盟店を常時募集、日本からの参加も可能な中国ECサイト蘇寧易購の特徴について見ていきましょう。

2018/04/27

中国家電シェアNo.2の国美電機が運営するECサイト「国美在線」とは?

国美在線(グオメイ)は中国のECサイトのシェアでNo.5の実績を誇るサイトで、家電小売販売企業である国美電機(グオメイディエンチー)が運営しています。
シェアNo.4のECサイト蘇寧易購とは家電シェア上位を争うライバル関係にあり、価格帯や取り扱っているアイテムも近しいものがあります。

今回は、積極的にオムニチャネル戦略を行うECサイト国美在線の特徴について見ていきましょう。

2018/04/27

中国でシェアNo.3のECサイト「唯品会」とは?

越境ECを実施している中国のサイトは数多くありますが、そのなかでもNo.3のシェアを誇るのが「唯品会」です。規模や売上こそ天猫や京東に及びませんが、独特のコンセプトで人気を集めています。

今回は、優れたマーケティング技術で成長を続けている中国シェアNo.3のECサイト「唯品会」の特徴についてご紹介します。

2018/04/26

中国BtoC-ECシェアNo.1の「天猫」(Tmall)とは?

中国のBtoC-EC市場は世界一の規模を誇り、成長率も対前年比40%増とその勢いは止まるところを知りません。その巨大市場を支えるのが、中国BtoC-EC市場の約6割を占めるECサイト「天猫」(Tmall)です。

今回は、中国のEC市場を理解する上で欠かすことのできない存在である「天猫」(Tmall)についてご紹介します。

2018/04/24

越境ECとは? メリット・デメリットから具体的な事例まで徹底解説

中国人観光客の爆買いに代表されるインバウンド需要が一時期話題になりましたが、その後注目され始めたのが「越境EC」です。越境ECはインバウンド需要をしのぐ巨大なマーケットとして、EC業界で注目されています。海外への進出の機会にもなることから、様々な企業が越境ECに身を乗り出し、その市場規模は年々拡大し続けています。

しかし越境ECを始めるのは簡単ではなく、国外との流通になることから様々な弊害も生じます。今回は越境ECの基礎知識からメリット・デメリット、そして具体的な事例までご紹介します。

2018/03/26

越境ECで売れる商材とは?

経済産業省の調査(※1)によると、世界のBtoCにおける越境ECの市場規模は2014年に2,330億USドルでしたが、2020年には9,940億USドルに拡大すると予測されています。6年で4倍以上という急速な拡大が見込まれている背景には、パソコンやスマートフォーンの普及によりインターネット環境が整っていることや、海外製品でも安心・簡単に取引できるオンラインショッピングモールや決済方法が確立してきていることが考えられます。

今回は、これからも拡大を続けると予測される越境EC市場でどのような商材が売れる可能性があるのか見ていきましょう。

2018/02/23

アメリカの有名ECサイトと小売企業の動向

eMarketerによると2017年、世界の小売電子商取引の売上高は前年比24.8%増の2兆3,040億ドルに達したそうです。
また2017年、世界の小売売上高総額は22兆6400億ドルと報告されており、2016年と比較して5.8%増加しています。そのうち電子商取引が占める割合は、2016年の8.6%から2017年は10.2%に増えており、まだまだ増加が予測されます。

今回は、電子商取引の中でも世界第2位のBtoC-ECの市場規模を持つアメリカの有名ECサイトについて見ていきましょう(※1)。

2018/02/23

中国ECの市場動向とシェアランキングTOP5をご紹介

経済産業省の調査(※1)によると、2016年のBtoC-EC市場規模トップは中国の9276.0億ドルで、前年比40%という驚異的な伸び率で他国に大差をつけています。第2位はアメリカの3983.5億ドル、続いてイギリスの1060.8億ドル、日本は第4位で774.1億ドルと前年比6%の伸び率でした。

BtoC-ECだけ見ても中国のEC市場規模はアメリカの2倍以上と非常に大きく、日本の約12倍もあります。今後ますます拡大が予想され、市場調査会社イーマーケターの予測では中国の電子商取引小売額は2018年までに1兆ドルに達し、世界のEC市場の4割を占めると見られています。

今回は、拡大し続ける中国のBtoC向けECサイトについて詳しく見ていきましょう。

2018/02/23

東南アジア(ASEAN)のEC市場動向

東南アジアはまだまだ発展途上の国々が多いですが、かつての日本や中国のように経済発展が進むことや、第4次産業革命の波を受けた急速なEC市場の拡大が予測されています。

今回はASEAN(東南アジア諸国連合)加盟国を中心に、東南アジアのEC市場動向について見ていきましょう。今後東南アジアへの越境ECを進めていく事業者も多いので、ぜひ市場をチェックしていきましょう。

ASEAN加盟国(2018年2月19日時点)
ブルネイ・ダルサラーム、カンボジア、インドネシア、ラオス、マレーシア、ミャンマー、フィリピン、シンガポール、タイ、ベトナム

2018/02/20

導入後、受注が10倍になった事例も!オンライン決済サービス『ペイパル』

ECサイトの売上をアップするには、さまざまなユーザーニーズに合わせた決済システムを用意しておく必要があります。特に近年はクレジットカードの漏洩事故などが多発したこともあり、決済システムの安全性やセキュリティ対策も欠かせません。

今回は、数あるオンライン決済サービスの中でも世界で2億人以上のアクティブユーザーに利用されている『ペイパル』についてご紹介します。

2018/01/10

クリエイティブデザインの海外ECサイトご紹介

ECサイトが売上チャネルにおいても重要になってきた近年ですが、企業のブランディングにおいても重要なチャネルとなっております。ECサイトのデザインも様々なデザインがありますが、今回は海外のECサイトのデザインをご紹介します。

ECサイト先進国の欧米では常にデザインの改善が行われており、日本にはないデザインのサイトが多く見られます。今回は、デザイン性やユーザビリティに優れた海外ECサイトをご紹介します。

2017/12/21

越境EC市場と決済サービスまとめ(中国本土編)

2016年の日本におけるBtoC-ECの市場規模は約15兆円で、対前年比9.9%増です。これから数年間は増加傾向にあると推測しますが、ゆくゆくは少子高齢化によって日本の市場規模は伸び率が落ち、縮小していくことが予測されるといわれております。

一方海外に目を向けると、特に中国のEC市場の勢いはすさまじく、対前年比40%という圧倒的な成長率を誇っており、各EC事業者たちは海外向けEC(=越境EC)を意識せざるを得ない情勢です。

2017/12/12

テキストから画像中心へ!海外のECサイトデザインの変化

かつて海外のECサイトデザインは、テキストの割合が大きく、3カラムデザインが主流でしたが、昨今はテキストが少なく画像メインのデザインが主流となりました。テキストが簡略化されても、情報量の物足りなさを感じさせないデザインですが、どのような理由があるのでしょうか?

今回は海外のECサイトを参照しながら、デザインがどのように変わってきたかを見ていきましょう。

2017/12/01

越境ECサイトにラクラク対応!越境EC支援サービス『BuySmartJapan』

日本の人口減少により国内の消費は低下していくと予想されていることから、越境ECサイトへの需要が高まっています。しかし、既に展開している自社ECサイトを越境ECサイトに対応させるには、物流や決済方法などを国ごとに対応させないといけないため、多くの改修がはいります。
そこで今回は、これらの問題を解決するツールとして、ナビプラス株式会社が提供する『BuySmartJapan』をご紹介します。

2017/11/20

海外のECサイトにおける動画活用の最新トレンドとは?

海外では写真やテキストだけで商品紹介をするのではなく動画を取り入れて消費者への新たなマーケティングを広げているECサイトが増加しています。写真や文章などに比べて圧倒的に多くの情報量を詰め込める動画のマーケティング手法はECサイトでの評価を上げ、売上にも繋げられる可能性が秘められているのです。

今回はそんな広がりつつあるECサイトでの動画マーケティングについてどのような種類がありどのように活用できるのかを最新トレンドとともに見ていきます。

2017/09/13

越境ECサイトを成功させよう!

越境ECサイトとは国境を越えた電子商取引のことを指し、新しい市場拡大の可能性を持つECサイトの姿です。日本のECサイトにも海外から多数の顧客が訪問し消費を激増させています。世界的にも越境ECによる市場の広がりは留まるところを知らず、特に日本では中国やアメリカからのユーザーによる越境ECが増えています。

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