BtoC EC
構築するなら
詳しくはこちら

受発注・Web受注システムのランキング|タイプ別比較と選び方

シェア ツイート
更新日:   公開日:

受発注管理システムやWeb受注システムのランキングの見方を解説。資料請求数・満足度・シェアの違い、タイプ別の比較表と費用の目安、自社に合うシステムの選び方を、受発注業務の担当者向けにまとめました。

サクッと理解!本記事の要点まとめ

受発注システムのランキングは何を参考にすればよいですか?

受発注システムのランキングには、資料請求数、ユーザーの満足度、利用シェア、編集部の選定など、さまざまな基準があり、基準によって順位が大きく変わります。ランキングは候補を絞るための参考にとどめ、複数のランキングを見比べたうえで、自社の取引の形に合ったタイプかどうかを確認して選ぶことが大切です。

受発注システム・受注管理システム・Web受注システムは何が違いますか?

受発注システムは、受注と発注の両方の業務を管理するシステムの総称です。受注管理システムは、受けた注文の処理・出荷の手配・請求などを社内で管理するシステムを指します。Web受注システムは、取引先がWeb上で直接注文できる仕組みのことで、BtoB ECとほぼ同じ意味で使われます。

受発注システムにはどんなタイプがありますか?

主に、取引先が注文できるサイトを構築するBtoB EC構築型(Web受注システム)、社内の受注・出荷・請求を管理する販売管理・業務管理型、特定の業界向けの業種・業態特化型、低コストで始められるシンプル導入型、複数のECモールの注文をまとめるEC受注一元管理型、自社専用に開発するフルスクラッチ開発があります。

受発注システムの費用相場はどのくらいですか?

クラウド型は初期費用無料〜数十万円、月額数千円〜数万円程度が目安です。パッケージ型は初期費用数百万円〜、フルスクラッチ開発では要件によって数百万〜数千万円規模になることもあります。基幹システムとの連携や取引先ごとの価格設定など、要件が複雑になるほど費用は高くなる傾向があります。

ランキング上位の受発注システムを選べば失敗しませんか?

ランキング上位の製品でも、自社の取引に合わなければ効果は出ません。取引先にとって使いやすいか、取引先ごとの価格・商品の出し分けに対応できるか、基幹システムと連携できるか、将来の取引先や商品数の増加に対応できるか、実績・サポートと費用のバランスはよいかを確認してから選ぶことが重要です。

受発注システム(受発注管理システム・受注管理システム・Web受注システム)のランキングは、資料請求数・ユーザーの満足度・利用シェア・編集部の選定など、何を基準にしたかによって順位が大きく変わります。そのため、ひとつのランキングの上位から選ぶのではなく、複数のランキングを候補を絞るための参考にとどめ、自社の取引の形に合ったタイプから選ぶことが大切です。

本記事では、受発注システム・受注管理システム・Web受注システムの違いを整理したうえで、比較サイトなどが公開している主なランキングの種類と見方、2026年10月時点の上位製品、タイプ別の比較表と費用の目安を紹介します。あわせて、ランキングを見たあとに確認したいポイントと、候補を比較して受発注システムを選んだ企業の事例も解説します。


\受注システム構築を検討される方におススメの資料はこちら/

受発注システムのランキングを見る前に知っておきたいこと

「受発注システム ランキング」と検索すると、比較サイトや受発注システムの提供会社などが公開している、さまざまなランキングが見つかります。ただし、これらのランキングは集計の基準・対象期間・対象製品がそれぞれ異なるため、同じ製品でもランキングによって順位が大きく変わります。

また、受発注システムには、取引先が自分で注文できるサイトを作るもの、社内の受注業務を管理するもの、特定の業界に特化したものなど、性格の異なる製品が混在しています。ランキングの順位よりも先に、自社がどのタイプのシステムを必要としているかを整理することが、失敗しない選び方の第一歩です。

経済産業省の「令和6年度 電子商取引に関する市場調査」によると、2024年の国内BtoB-EC(企業間電子商取引)の市場規模は514.4兆円、EC化率は43.1%に達しています。企業間の受発注をデジタルで行うことは当たり前になりつつあり、受発注システムの選択肢も年々増えています。

受発注システム・受注管理システム・Web受注システムの違い

受発注に関わるシステムは、呼び方によって指す範囲が少しずつ異なります。ランキングや比較記事を見るときも、どの呼び方のカテゴリなのかを意識すると、候補を絞りやすくなります。

呼び方 主な意味 主に使う人
受発注システム(受発注管理システム) 受注と発注の両方の業務を管理するシステムの総称 受注側・発注側の両方
受注管理システム 受けた注文の処理、出荷の手配、請求などを社内で管理するシステム。ECモールなど複数の販売チャネルの注文をまとめて管理するものも含まれる 主に受注側の社内
Web受注システム 取引先がWeb上で商品を探し、直接注文できる仕組み。BtoB EC(法人向けECサイト)とほぼ同じ意味で使われる 受注側(取引先に使ってもらう)

それぞれの基本的な仕組みやメリットは、受発注システムとは?、受注管理システムの基本と業務内容の記事で詳しく解説しています。基幹システムに備わっているWeb受注機能とBtoB ECの違いについては、基幹システムのWEB受注とBtoB ECの違いをご覧ください。

受発注システムランキングの種類と見方

公開されている受発注システムのランキングは、大きく次の4種類に分けられます。それぞれ「何がわかるのか」「どこに注意すべきか」が異なります。

ランキングの種類 何を基準にしているか わかること 参考にするときの注意点
資料請求数・問い合わせ数ランキング 比較サイト上で、一定期間に資料請求・問い合わせが多かった順 いま多くの企業に検討されている製品 導入後の満足度や効果を示すものではない。集計期間が短いと順位が入れ替わりやすい
満足度・レビューランキング 実際の利用者によるレビューの数や評価 使い勝手やサポートに対する利用者の評価 レビュー数が少ない製品は評価の振れ幅が大きい。大企業向けの製品はレビューが集まりにくい
市場シェア・利用率の調査 アンケートでの「利用している」という回答の割合 導入している企業の多さ 手軽に導入できる製品が上位になりやすく、業界特化型や中堅・大企業向けの製品は低く出やすい
編集部・専門家の選定ランキング 記事を書いた会社が独自に決めた評価基準 評価基準に沿ったおすすめの製品 評価基準を必ず確認する。記事の運営会社が自社製品を上位に載せている場合もある

このように、ランキングは「人気」「満足度」「導入数」など、それぞれ別の側面を表しています。複数の種類のランキングを見比べ、何度も名前が出てくる製品や、自社と同じ規模・業種の企業に選ばれている製品を候補にするのがおすすめです。

第三者ランキングで上位の受発注システム【2026年10月時点】

ここでは、比較サイトなどの第三者が公開している主なランキング・調査の上位製品を、集計の基準とあわせて紹介します。順位は各サイトで定期的に更新されるため、最新の情報は出典元でご確認ください。

ITトレンド「受発注システム 資料請求ランキング」

IT製品の比較サイト「ITトレンド」が、過去30日間にユーザーからの問い合わせが多かった受発注システムを順に並べたランキングです(2026年10月5日更新時点)。

順位 製品名
1位 W2 Commerce BtoB
2位 アラジンEC
3位 楽楽販売
4位 スマレジEC・B2B
5位 EC-Rider B2B �U
6位 CBP
7位 BtoBプラットフォーム 受発注 for 製造業
8位 AMI
9位 BtoB モバイルウェブ受発注システム MOS
10位 ecbeing BtoB

出典:ITトレンド「受発注システム 資料請求ランキング」(2026年10月5日更新時点)

BOXIL「資料請求数ランキング」受発注管理システム

SaaS比較サイト「BOXIL」を運営するスマートキャンプ株式会社が、半年ごとに発表しているランキングです。「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の受発注管理システムカテゴリは、2025年7月1日〜12月31日の資料請求数をもとに集計されています。

順位 製品名
1位 ecbeing BtoB
2位 Oracle NetSuite
3位 freee販売
4位 TS-BASE 受発注
5位 楽楽販売

出典:BOXIL「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」受発注管理システムカテゴリ(集計期間:2025年7月1日〜12月31日)

ITreview「受発注システム」カテゴリ

IT製品のレビューサイト「ITreview」の受発注システムカテゴリで、レビュー数が多い順に並べた上位の製品です(2026年9月7日更新時点)。実際の利用者による評価を確認したいときの参考になります。

順位(レビュー数順) 製品名
1位 スマレジEC・B2B
2位 Bカート
3位 BtoBプラットフォーム 受発注
4位 Aladdin EC(アラジンEC)
5位 KOURI2

出典:ITreview「受発注システム」カテゴリ(2026年9月7日更新時点)

BOXIL Magazine「受発注管理システムの市場シェア」

BOXIL Magazineが、受発注管理システムの導入に関わる1,604人を対象に、2025年7月に実施したインターネット調査の結果です。「どの製品を利用しているか」という利用シェアを表しています。

順位 製品名 利用シェア
1位 楽楽販売 11.91%
2位 BtoBプラットフォーム 受発注 5.80%
3位 freee販売 5.55%
4位 スマレジEC・B2B 4.93%

出典:BOXIL Magazine「受発注管理システムの市場シェア」(2025年7月調査、1,604人)

4つのランキングからわかること

4つのランキングを見比べると、次のことがわかります。

  • ・すべてのランキングで上位に入っている製品はない:資料請求数・レビュー数・利用シェアのどれを基準にするかで、上位の顔ぶれが入れ替わっています。
  • ・複数のランキングに名前が出る製品もある:楽楽販売、スマレジEC・B2B、BtoBプラットフォーム 受発注、アラジンEC、freee販売、ecbeing BtoBなどは、上記の2つ以上のランキングで上位に入っています。
  • ・上位にはタイプの異なる製品が混在している:社内の販売管理を中心とした製品と、取引先が注文するサイトを作る製品(BtoB EC構築型)が、同じランキングに並んでいます。

つまり、ランキングの順位だけで「どれが一番良いか」を決めることはできません。次の比較表で、自社に必要なタイプを確認してから、各タイプの中で候補を比べるのが近道です。

【比較表】受発注システムのタイプ別の特徴と費用の目安

受発注システムは、主に次のタイプに分けられます。代表的なサービスの例は、ITトレンドとBOXIL Magazineの分類をもとに整理しています。

タイプ 主な用途 向いている企業 代表的なサービスの例
BtoB EC構築型
(Web受注システム)
取引先がWebで注文できるサイトを構築。取引先別の価格・商品の出し分け、基幹システムとの連携などに対応 取引先が多い企業、商習慣が複雑な企業、基幹システムと連携したい企業 ecbeing BtoB、W2 Commerce BtoB、アラジンEC、スマレジEC・B2B、Bカート
販売管理・業務管理型 受注・出荷・請求・在庫など、社内の受注まわりの業務をまとめて管理 社内の受注処理や販売管理を効率化したい企業 楽楽販売、freee販売、Oracle NetSuite、kintone
業種・業態特化型 食品・飲食や製造業など、特定の業界の商習慣に合わせた受発注 業界で一般的な取引の形で受発注している企業 BtoBプラットフォーム 受発注(for 製造業を含む)
シンプル導入型 機能を絞り、低コストで受発注をデジタル化 まず小さく始めたい中小企業 MOS、BC受発注
EC受注一元管理型
(BtoC向け)
複数のECモール・ネットショップの注文や在庫をまとめて管理 複数のチャネルで一般消費者向けに販売している企業 ネクストエンジン、CROSS MALL、TEMPOSTAR
フルスクラッチ開発 自社専用のシステムを一から開発 既製品では対応できない独自の要件が多い企業 (開発会社に依頼)

代表的なサービスの例の出典:ITトレンド「おすすめ受発注システム比較14選」、BOXIL Magazine「受発注管理システム比較23選」の分類をもとに作成

費用は、提供形態によって大きく変わります。クラウド型(SaaS)は初期費用無料〜数十万円、月額数千円〜数万円程度が目安です。カスタマイズできるパッケージ型は初期費用数百万円〜、フルスクラッチ開発では要件によって数百万〜数千万円規模になることもあります。基幹システムとの連携や取引先ごとの価格設定など、要件が複雑になるほど費用は高くなる傾向があります。

提供形態ごとの費用相場の詳細や、比較の進め方については、受発注システムの比較方法|費用相場と見るべき指標の記事で解説しています。

ランキングを見たあとに確認したい5つのポイント

ランキングで候補を絞ったら、次の5つのポイントを確認しましょう。どれもランキングの順位だけではわからない、導入後の成果を左右するポイントです。

�@取引先にとって使いやすいか

Web受注システムは、取引先に使ってもらえて初めて効果が出ます。電話やFAXで注文している取引先でも迷わず使える画面か、過去の注文履歴から再注文できるか、スマートフォンでも使えるかなど、発注する側の目線で確認します。

�A取引先ごとの価格・商品の出し分けに対応できるか

BtoB取引では、取引先ごとに単価や掛け率、取り扱える商品が異なることが一般的です。会員区分や取引先ごとに、表示する価格・商品・ページを切り替えられるかは、製品によって対応範囲が大きく異なるポイントです。

�B基幹システムと連携できるか

受注データを基幹システムに手で入力し直す運用が残ると、効果は半減します。在庫・価格・受注・出荷などのデータを、基幹システムとどの方法・どの頻度で連携できるかを確認しましょう。詳しくはECと基幹システムの連携方法の記事で解説しています。

�C将来の取引先・商品数の増加に対応できるか

導入時は小さく始めても、取引先や商品数が増えたとき、新しい販売チャネルや機能を追加したいときに対応できるかを確認します。手軽な製品から始めて、あとで機能の制約に悩んで乗り換えるケースも少なくありません。

�D実績・サポートと費用のバランスはよいか

自社と同じ業種・規模での導入実績、構築から運用までのサポート体制、セキュリティへの対応を、費用とあわせて確認します。初期費用だけでなく、月額費用や保守費用を含めた数年間の総額で比べることが大切です。

候補を比較して受発注システムを選んだ導入事例

ここでは、複数の候補やタイプを比較したうえで、ecbeingでBtoB ECサイト(Web受注システム)を構築した企業の事例をご紹介します。

約10社の候補を5つの観点で点数化して比較【豊通食料株式会社様】

ワインの輸入・販売を手がける豊通食料株式会社のワイングループ様は、電話やFAX、訪問先での口頭など、ばらばらだった受注の窓口を一本化するため、法人向けのワイン販売サイトを構築しました。競合他社が受発注システムの導入で業務の効率化を進めていたことも、きっかけの一つだったといいます。

システムの選定では、規模の小さいサービスから大きいサービスまで約10社の候補を挙げ、「機能面」「非機能面(セキュリティ・保守・運用)」「会社の信頼性」「費用感」「納期」の5つの観点で点数をつけて比較しました。その結果、ほとんどの項目で上位となったecbeingを選定。サイトの稼働後は、注文の窓口が集約されたことで、営業と受注スタッフの業務時間をそれぞれ1日60分削減しています。


豊通食料株式会社様の事例について詳しくはこちら
記事を読む

ASPカートとフルカスタマイズ型を比較して切り替え【寺内株式会社様】

アパレルや家具、日用品、食品などを扱う総合卸売商社の寺内株式会社様は、法人と一般のお客様の両方に向けた会員制ECサイト「ファンビ寺内ネットストア」を運営しています。以前はBtoB向けのASPカートを利用していましたが、一般のお客様の約9割が使うスマートフォンへの対応が十分にできず、今後の機能の拡充も期待できない状況でした。

リニューアルにあたっては、BtoC向けにも対応したASPカートを使い、用意された機能に業務を合わせるか、業務に合わせてフルカスタマイズできるECプラットフォームを選ぶかを比較検討。会員によって異なる価格を出し分ける必要があることなどから、カスタマイズの対応力と実績を評価してecbeingを選びました。リニューアル後は、会員数が約1.5倍、売上がリニューアル前の約2倍になっています。


寺内株式会社様の事例について詳しくはこちら
記事を読む

格安のASPカートでは顧客別価格に対応できず切り替え【株式会社カンツール様】

下水道の配管の維持管理に必要な製品などを販売する株式会社カンツール様は、安価に構築できるASPカートでECサイトを運営していましたが、売上が伸びずに悩んでいました。大きな課題は、以前のサービスでは顧客の区分を1種類しか作れなかったことです。同社では、一般顧客・官公庁・業者などの区分ごとに価格が異なり、商品の区分によって割引率も設定しているため、それを実現できるシステムが必要でした。

社内では他の格安のサービスを検討する声もありましたが、条件に対応できるecbeingを選定し、2020年10月に「カンツールショップ」を開設。会員区分に応じて表示するページを切り替えられるようにした結果、未取引のお客様からのアクセスも増え、開設から約4ヶ月で新規の法人申請が87件追加されました。


株式会社カンツール様の事例について詳しくはこちら
記事を読む

第三者ランキングでも評価されるecbeing BtoB

企業間取引に特化したBtoB EC構築プラットフォーム「ecbeing BtoB」は、「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の受発注管理システムカテゴリで総合1位に選ばれました。ITトレンドの受発注システム資料請求ランキングにも名前が挙がっており、多くの企業に検討いただいています。

ecbeingでは、目的や予算に合わせて選べる2つの製品をご用意しています。

  • ・ecbeing BtoB:取引先別の価格・商品の出し分け、基幹システムとの連携、業界特有の商習慣などに、カスタマイズで柔軟に対応できるBtoB ECパッケージ
  • ・ecWorks:BtoB ECに必要な機能をそろえ、低コスト・短期間で構築できるBtoBプラットフォーム

1,600サイト以上の導入実績で培ったノウハウをもとに、受発注業務のデジタル化を構築から運用まで支援します。料金は料金プランページでご確認いただけます。


「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」総合1位について詳しくはこちら
記事を読む

まとめ

受発注システム(受発注管理システム・受注管理システム・Web受注システム)のランキングは、資料請求数・満足度・利用シェア・編集部の選定など、基準によって順位が大きく変わります。ランキングは候補を絞るための参考にとどめ、自社の取引の形に合ったタイプを決めてから、候補を比較することが、失敗しない選び方のポイントです。

取引先が自分で注文できる仕組みを作りたい場合は、BtoB EC構築型(Web受注システム)が候補になります。取引先にとっての使いやすさ、取引先ごとの価格・商品の出し分け、基幹システムとの連携、将来の拡張性、実績と費用のバランスを確認して選びましょう。

あわせて読みたい記事
・受発注システムとは?導入メリット・選び方・失敗しないポイント
・受発注システムの比較方法|費用相場と見るべき指標
・受注管理システムの基本と業務内容、導入手順、メリット




ecbeing

この記事の監修者

株式会社ecbeing
塩見 駿介
ECサイト構築プラットフォーム「ecbeing」・BtoB専用ECサイト構築プラットフォーム「ecbeing BtoB」をご導入いただいている企業のへの取材を通じて得た知識をもとに、EC構築・運用するうえで役に立つ情報や最新トレンド情報を発信。
  

お問い合わせ・資料請求

お電話でのお問い合わせ

03-3486-2631
営業時間:9:00〜19:00