ベンダー比較のコツ・社内体制巻き込み術 リニューアル時の2大悩みを解決!

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これからECサイトのシステム構築やリニューアルを考えている事業者様向けに、「ベンダー比較のコツ・社内体制巻き込み術」を社内セミナーで講演しました!今回約70名のEC事業者様にお申込みをいただき、セミナー後のアンケートでも大変ご満足いただけたセミナーになりました。

ecbeingの有名・大手のEC事業者様の事例を元にセミナー講演を行なったので詳しくはお伝えできませんが、少しだけセミナーレポートをお送りいたします!

ベンダー比較のコツ・社内体制巻き込み術 セミナー概要

ecbeingでは有名大手1000サイトの構築実績がございます。今やecbeingをご導入いただいている事業者様も大きなECやマーケティングのイベントで講演を行なったり業界でも注目されている事業者様も多いですが、実はリニューアルをした際には大きな課題が2つありました。


それは「ECベンダーの比較」と「社内体制巻き込み術」の2点です。


プライベートセミナー講師はEC営業本部 部長の大久保が講演を行いました!大規模ECサイト構築を得意としています!



70名以上のEC事業者様にお申込みをいただきました!


「ECベンダーの比較」


まず「ECベンダーの比較」としては、自社のECサイトのお客様へのサービス向上をはじめオムニチャネル推進、基幹システムをはじめとした外部システムの連携、総合的なサービス向上による自社売上アップを図るためにECサイトのリニューアルを行うわけですが、それを叶えられる「ECベンダーの選定」というところ非常に重要になります。


特に事業者によってのビジネスモデルが違うため基本機能を活かしたカスタマイズや他社の構築実績ということが肝になってきます。その選定はEC事業というよりも、企業としての事業の成功or失敗を決める大変重要な選定になります。


今回はベンダー比較のコツということで、具体的に何を比較すればいいのか?どうやって比較すればいいのか?見極めの際のNGなポイントなどを実際にリニューアルを行なった事業者様のリニューアル比較表を参考にし、事例をもとにご紹介しました。

「社内体制巻き込み術」

ecbeingを導入いただいてECサイトのリニューアルを行った事業者様の多くの目的としては、「オムニチャネルの推進」です。オムニチャネルというとECの事業部だけではなく、店舗の部門や広報・プレス、マーケティング部門、卸の営業部門と関わってくる部門が多くなります。


そうなると各部門の課題を巻取り、プロジェクトを推進していく「社内体制巻き込み術」が重要になります。



今回はecbeingを導入いただいている有名企業の責任者や、ecbeing以外のECシステムをご利用しているEC事業者の責任者にアンケートを事前にいただき、リニューアルをした際の「社内体制巻き込み術」を発表いたしました。


内容は具体的な事例や生の声を中心に講演をいたしました!ecbeingではEC事業者様がすぐに実践できるセミナーを毎月行なっております。売上アップのマーケティング手法からセキュリティ対策まで様々ジャンルのセミナーを行っているのでぜひセミナーご案内メルマガにご登録ください。


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