• TOP
  • ECサイトとは
  • CTR10%を超える事例も多数!ダイナミック広告運用サービス『Feedmatic』

CTR10%を超える事例も多数!ダイナミック広告運用サービス『Feedmatic』

公開日:

スマートフォンやタブレットなどが普及している昨今、広告はモバイルユーザーへのアプローチが重要です。そこで有効なのが、CriteoやGoogle、Facebookといった媒体で配信することができる「ダイナミック広告」で、CTRやCVRアップが期待できるため注目されています。しかし、導入方法が分からなかったり、導入しても活用しきれていなかったりする企業は少なくありません。
そこで今回は、さまざまな業種において導入実績を上げているダイナミック広告運用サービス『Feedmatic』をご紹介します。

「ダイナミック広告」とは?

「ダイナミック広告」とは?


「ダイナミック広告」とは、ユーザーごとに商品アイテム単位で最適な広告バナーを表示する広告のことです。属性や行動情報を活用し、ユーザーに関連性が高いアイテムを広告としてピンポイントで訴求できるため、高いクリックスルー率を出せます。ECや人材、不動産、旅行業界といったアイテム数が多い企業において、特に効果を発揮する広告です。

特に、FacebookやInstagramにおいては、一般的なリターゲティング広告で使用されるCookieではなく、ID(人)を基軸に「対象ユーザー」を判断するため、高い精度でターゲットを特定でき、ブラウザやデバイスが変わってもターゲットを特定することができます。その結果、より一人ひとりに適した内容やタイミングで広告を表示することが可能です。

また、地域や年齢、性別、つながりなどのさまざまなユーザー情報が蓄積されているため、関連度の高い広告を表示できます。

ダイナミック広告の牽引役『Feedmatic』

それぞれのユーザーに合わせてアイテム単位で広告を表示できる「ダイナミック広告」は、多くの企業が集客の施策として導入しています。なかでも実績豊富なサービスが、株式会社フィードフォースの提供する『Feedmatic』です。CriteoやGoogleショッピング広告から、FacebookやInstagramなどのSNSまで、幅広くダイナミック広告を配信しています。

さらに『Feedmatic』は、Facebookダイナミック広告を活用し、サイトを訪れたことがあるユーザーだけでなく、今まで接点がなかったユーザーに対しても広告配信やブランディングの醸成などが行え、目的に応じて配信できる点も特徴の一つです。

高い効果を出すための一元管理


高い効果を出すための一元管理


『Feedmatic』は、Criteo、Google、FacebookやInstagramといった媒体のダイナミック広告を運用しています。特にFacebookダイナミック広告では多くの運用実績があり、平均CTR10%を超える運用事例もあります。

データフィードの構築から広告の配信・最適化、運用までを一貫して行い、一元管理することでより高い広告効果を期待することが可能です。

「データフィード×タグ×広告運用」で成果を最大化


「データフィード×タグ×広告運用」で成果を最大化


ダイナミック広告で成果を上げるには、「データフィードの最適化」と「タグマネジメント」が重要です。『Feedmatic』では広告運用はもちろん、データフィードの構築から最適化、タグの設計まで、専門のエンジニア、ディレクター、セールス、プランナー、広告運用者が5人1チームで運用を行うため、最適な広告配信を行うことができます。その結果、CTRやCVRが上がり、広告の費用対効果を高めることが可能です。

最新メニューや機能が実施可能


最新メニューや機能が実施可能


『Feedmatic』には、海外の最新情報を把握し、新しい広告メニューや機能を試せる環境があります。これまでのデータフィード領域における実績をもとに、主要の広告媒体と強いリレーションを持っており、新機能の共同開発など先進的な取り組みを行っています。

まとめ

今回は、Criteo、Google、FacebookやInstagramなどにおいてユーザーに最適な広告をダイレクトに届けるダイナミック広告『Feedmatic』について見てきました。

「商品詳細ページまで閲覧されたが、購入に至らなかった」「1度商品を購入してもらったが、関連商品への波及がない」など、時間やコストをかけて作ったサイトでも、最終目的へ到達しなければ意味がありません。

『Feedmatic』は、ユーザーそれぞれに適した有益な情報を届け、コンバージョン率のアップに寄与するだけではなく、課題を分析し、適宜最適化まで行います。

今後ダイナミック広告を活用したマーケティングを考えている、または広告を導入しても費用対効果が思うように上がらないECサイトは、最適化まで一貫して任せることができる『Feedmatic』の導入を検討してみてはいかがでしょうか。


ダイナミック広告運用サービス「Feedmatic」のサービスはこちら





「ecbeing」はお客様の課題に合わせてBtoCやBtoBサイトの構築・運用を行っております。

ecbeing強み1200 超の サイト支援EC構築 11 年連続 シェア No.1

多様なEビジネス
に対応した
パッケージ・クラウド

最新トレンド
に合わせた
高い拡張性

開発400名以上
マーケティング支援
200名以上

売上UPさせる
運用支援&
EC支援ツール

自社運用の
EC専用
インフラサービス

※「2018年ECソリューション市場占有率」(出典:富士キメラ総研社)調べ

 
このエントリーをはてなブックマークに追加
03-3486-2631
営業時間 9:00〜20:00